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ガバナー公式訪問合同例会

2015~16年度のLCは、9月4日(金)・12時15分から岐阜市長良の岐阜グランドホテルに、334‐B地区第1R・第3Z・9クラブの会員350名が印田毅ガバナーを迎えて「ガバナー公式訪問合同例会」を開いた。 ガバナーL.印田毅は、就任2ヶ月余の地区訪問であるが、特に本年度は日本から2人目で、第99代の国際会長に就任されたL. 山田實紘の〝人道的で熱い奉仕への情熱心〟の考えに心酔されている様子で、大会挨拶の中でも「医師として、思いやりと助言と愛情に感謝する熱き心でウィサーブ」をスピーチされる。 そして、世界一の奉仕団体ライオンズは、LCIFの組織を使って巨額の資金援助を実現し、希望ある未来の実現。心からの奉仕。家族会員・会員増強。会員一人一人が国際会長・山田實紘への応援を力説された。 今年度は、ZC・L. 高田良彦を地区に送り出していることから、L. 坂本会長以下、会員全員がホストクラブの立場にたって、「ミスのない大会運営を」と願い、打ち合わせ会、前日のリハーサル、当日は、早朝から会場設営など汗を流した。 当クラブ所属のL. 高田良彦ZCは、冒頭の挨拶で「地区スローガンの『しめそう、日本の力。広げよう、ライオンズの力』のもと、行動力と決断力を持って、活動の輪を広げたい。と呼び掛け、立派なスピーチだった。 大会のあと、ガバナー懇談会が別室で、地区ガバナー、キャビネットなどを交えて開催された。 大会への当クラブの出席率は91.5%。他クラブで100%は2クラブ。残りの6クラブは90%を越す成績を残し、また、大会9クラブ全体で寄せられたドネーション17万円は全額ジンアイ・バンクへ寄せられた。

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